早見瞳・AVクィーン伝説
AVクィーン伝説
パケにも書いてあるが「瞳のAV伝説は本物だ!」
彼女こそ唯一無二のAVクィーンだと信じてやまない。
この作品はオニムバス物の中でもよく出来た編集で見たものを飽きさせない内容である。
欲を言えば、もうひとつ中途半端な内容であり本編を知らないと意味不明な点である。
(オニムバスだからイタシカタないが?)
彼女自身が振り返って「本番路線は失敗だった。」
と言うが、その淫靡な喘ぎ声、身悶え方に多くのファンの
下半身をどの位硬くしたものだろう。
早見瞳こそ、20世紀の日本のアダルトビデオ界の妖精だ。
それが証拠に、本番路線においてのオリジナルが数本しかないのにオニムバス作品は数えられないほど出ている。
伝説から神話へ・・
AVクィーン早見瞳の伝説は、もう神の領域に差し掛かっているのだろう!